2009年05月06日

カラオケ店の使い方

カラオケ店も企画力が勝負の時代になってきました。二毛作を考えて、あれこれ実践していくカラオケ店が今後は増えていくように思います。

カラオケ店の利用価値はいろんなシーンであると思いますので、顧客に合わせて、店舗運営やサービスを臨機応変に変化させていかないとなりません。今後はマニュアルだけのサービスでは取り残されてしまうはずです。

カラオケ店の二毛作アイデアは色々とあります。お気軽にご相談下さい。 

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カラオケ店と相性のいい、ゴルフバーに関するプランニングは、お気軽にご相談下さい。200坪程度の大型案件もプランニングしています。 

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posted by dekibiz at 16:42| 305)ビジネスプラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書店とCD店のこれから

これからの書店やCD販売店の経営はますます厳しくなっていきます。今こそ、新規事業を企画していくタイミングではないかと思います。TSUTAYAのような大手企業は、店舗やネットとの融合という戦略が取れますが、中小企業ではなかなか難しいところです。大手書店でさえも、資本の論理で吸収されてしまうケースが増えているようですから、もう今やなりふりを構っている場合ではないように思います。

今までは書店でよく売れた雑誌などが、コンビニ販売にシフトしたり、雑誌の広告収入が激減したり、書籍販売もアマゾンなどのネット通販にシフトしていく中で、書店は一体何を売ればいいのでしょうか?書店は本や雑誌やCDやDVDを販売していればいいのでしょうか?

書店はもっと進化していくべきだと思います。TSUTAYAも進化していますが、書店には書店の進化の仕方があると思いますし、TSUTAYAのような大手企業の真似をするだけでは、本当に未来はなくなると思います。オリジナリティを出して、進化した書店を企画して欲しいものです。

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リンガフォンは、書店を使った英会話キャンペーンを実施しています。書店や商業施設を使った英会話キャンペーンをご検討下さい。1坪程度の空間だけで十分です。詳しくはこちらからどうぞ。

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posted by dekibiz at 14:01| 305)ビジネスプラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高齢化社会

日本人の平均寿命が伸びる中で、介護施設の役割はどんどん変わっていくと思います。これからの介護施設で生活する人のことを考えると、もっと満足度の高いサービスや企画や商品を提供していかないとなりません。今はまだ病院の延長というイメージがどうしても付きまといますが、生活空間というイメージをもっと強調した介護施設があってもいいと考えます。素人考えですが、事業パートナーと一緒に実現していきたいと思います。

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地方は人口減と同時に、高齢化とも向き合わないとなりません。知恵と実行力で、そこにある危機を乗り切ることが求められます。

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介護施設の経営にも差別化という考え方が必要になってくると思います。

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下山の美学という発想はいいと思います。お年寄りは、まさに下山途中にあるのですから、楽しみながら、ゆっくりと下山できるような環境を作ってあげないとなりません。

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介護施設向けの自動おしぼり機に関する情報は、こちらからお問い合わせ下さい。

 

 

 

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posted by dekibiz at 13:32| 305)ビジネスプラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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